ストリートビュー活用事例

  • ホームページ・ブログなどへ埋込できます。
  • 春夏秋冬、四季折々の風景と一緒に撮影すれば、さらに宣伝効果があります。
  • あえてスタッフも一緒に撮影すれば、よりアピールできます。
  • ストリートビューは、バーチャルツアーともいえます。部屋ごとに部屋名がわかるように表示すれば、さらにわかりやすくなります。
  • 名刺などの印刷物にQRコードを表示して誘導します。。
  • ホームページにお部屋の配置図と一緒に埋め込むとより分かりやすくなります。さらに撮影ポイントを表示するとより分かりやすくなります。ご希望によりお作りいたします。参考例はこちら 
  • 埋込用メニュー付きのストリートビューも作成できます。

パノラマ画像として活用事例

イベント用のチラシ・フライヤーなどでは、下から見上げるパノラマや上から見下ろすパノラマ画像として利用し、WEB上のパノラマへQRコードでリンクする。(下記の画像クリックでPDFダウンロードできます。スマートフォンでQRコードを読み込むとパノラマ画像がご覧いただけます。)

パノラマ画像はこちらです。

この画像は、ストリートビュー撮影と同じ方法で撮影したものをソフトで加工したものです。「Stereographic」というパノラマ画像です。ストリートビューの場合は、「Equirectangular」というパノラマ画像です。

googleマイビジネス登録

googleマイビジネスへの登録の提案とお手伝いをいたします。無料で利用できるgoogleマイビジネスを、活用いたしましょう。

googleの検索画面で表示される右の赤枠の部分をご自分で管理できます。

ホームページが無くてもあっても、営業時間、定休日、イベントなども細かく編集できます。この、写真の部分をクリックするとストリービューも表示されます。

 

例:ピットーレさんの場合は「ピットーレ」と検索すると下記のような検索結果になります。オーナーにより管理されていない場合は、ここに「このビジネスのオーナーですか?」と表示されますので、オーナー様はここをクリックして手続きに進みます。

ここ(googlemap上のgoogleマイビジネスで表示される場所)に、オーナーが写真を投稿すれば優先的に表示され、屋内ストリービューは「360°ビュー」として、こちらに表示されます。


メニュー付きの新しいストリートビュー

設定したポイントにジャンプできます。右下の をクリックで全画面でご覧ください。

 

*埋込用メニュー付き自動回転活用例と埋込用メニュー付き活用例は、少しですが別途料金になるなどご説明が必要になります。